底なしくずかご

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2006年3月26日 - 2006年4月 1日] | [トップページ] | [2006年4月 9日 - 2006年4月15日

[底]屍に背を向けて

不定期連載ガンパレード・マーチ [4/11 (sun) - 4/13 (tue)]

 一呼吸置いてもうワンプレー。ワンどころじゃなくプレーしてる気がしますが。
 日曜日は新井木とデート。あいにく雨で、とっといたプールのチケットは無駄になっちゃいましたが、新市街で洋服を見たりして、なかなか楽しく過ごせました。安普請の校舎がまた雨漏りしたぐらいで、本当に何事もなく終了。

06.04.08. 01:49 投稿 | カテゴリー: game | コメント (0) | トラックバック (0)

[底]プレゼント一杯

不定期連載ガンパレード・マーチ [4/7 (wed) - 4/10 (sat)]

 この4日間で、いろいろなことがありました。が、流石に4日分を流れに沿って書くと膨大な量になってこっちも大変なので、今回は少しかいつまむことにします。

 4日間で戦闘はたったの1回だけ。その1回にしても、ゴブリン主体の典型的な雑魚編隊で難なく圧勝。ミサイル1回に10体を巻き込む攻勢で、全 12体中10体を撃破。試しに使ってみた 92mm ライフルの射角が狭くて、方向転換を失敗して棒立ちになってしまったターンがありましたが。もっといけるな。

06.04.07. 23:24 投稿 | カテゴリー: game | コメント (0) | トラックバック (0)

[底]新井木アタック!

不定期連載ガンパレード・マーチ [4/5 (mon) - 4/6 (tue)]

 気がついたら結構時間が経ってましたね。ここ何日か戦闘機を駆ってて感覚が空に行ってます。

 月曜日、校門でいきなり新井木が駆け寄ってきます。何だ何だ?

新井木「ねぇ、聞いて聞いて?」
速見「何?」
新井木「日曜日、どっかに遊びに行かない?」
速見「もちろんいいよ」

 てなわけでデートのお約束。しかし、この子とこれまでほとんど絡んでなかったのにな……。

06.04.07. 01:11 投稿 | カテゴリー: game | コメント (0) | トラックバック (0)

[底]積ん読崩し

 ちびちびとやってます。先週末に夜中やさぐれ気分で本屋に行って2冊積み増してしまいましたが、それも即日消化。ちなみにここまでに読んだのは以下の通り。

棺担ぎのクロ。懐中旅話 1 新世紀エヴァンゲリオン 10 絶対可憐チルドレン 4 

06.04.05. 23:33 投稿 | カテゴリー: book | コメント (0) | トラックバック (0)

[底]指定語「エロスとタナトス」バトン

 エロ魔身 084 から。前は別の人から「時間」で回ってきてました。
 今回はだいぶ難しいので、設問ごとに「エロス」「タナトス」の意味を意図的に読み替えてます。そうでもしないと答えられないっす……。

06.04.05. 23:24 投稿 | カテゴリー: button | コメント (0) | トラックバック (0)

[底]Vanity

 今日、久しぶりに聖剣伝説2のサントラを聴いてみて、続けて神獣戦の曲である「子午線の祀り」を中心に Serenade がアレンジした Nostalgic Melodies の「Vanity」を聴いてみました。

聖剣伝説2 オリジナル・サウンド・ヴァージョン
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06.04.04. 23:40 投稿 | カテゴリー: CD | コメント (0) | トラックバック (0)

[底]名無しの音楽バトン

 mixi の某坊主から回ってきました。名付けて「あなたの○○ソング」バトン。うーんそのまんま。
 しかし、考えてみるといろいろあるもので、1つに絞るのが難しかったためカテゴリ別に4つに分けて答えてみました。リンク先は amazon だったり紹介ページだったりします。飛び先はカーソルを当てるとポップアップで出ますので。

06.04.03. 22:43 投稿 | カテゴリー: button | コメント (0) | トラックバック (0)

[底]生まれうるはずのないデジャヴ

 先週発売となった Ego-Wrappin' のライブ DVD を友人宅で見せてもらいました。
 ライブ映像の合間合間に関係者のインタビューが挟まっているドキュメンタリー構成になっていて、DVD にするよりはテレビの特番とかで流すのにいいプログラムでした。彼も言っていましたが、ライブ映像だけあればいいのに。我々がエゴを見たいだけですから。

 まぁそんな文句を言いつつも、ライブの音はすごかったです。ヴォーカル中納良恵の衣装といいテンションといい、図抜けてます。それを支えるバックバンドの気持ちいい演奏。ピアノは軽快に、ドラムは変幻自在に、ホーンズは力強く、ストリングスは優美に、ベースとギターは控えめに。
 ドラマーがすごくうらやましく思えます。これは僕の経験なんですが、フロント(ヴォーカルでなくても)のテンションが高いとドラムも一緒に高揚していけるので、より自由に、より楽しく演奏できるんす。これはドラムや打楽器の特権ですね(ピアノは打楽器の要素もあるので、この特権の一部を享受できてしまうのですが)。

Midnight Dejavu at 東京キネマ倶楽部

06.04.02. 01:03 投稿 | カテゴリー: music | コメント (0) | トラックバック (0)